営業スタッフのはなし

ガンズやメタリカ、モトリークルー、エアロスミスといったところからはじまり、洋楽邦楽問わず最近のバンドまで。学生の時はライブハウスやフェスに暇とお金さえあれば行っていました笑岐阜の土地情報はこちらの不動産サイトから

いくつだよ!?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、先月25歳になりました。

(同じ大学同じ学部、同じ誕生日の先輩とともにお祝いしていただきました。)

たまに思うのがこういったジャンルって実はすごく「本物」なのかなと思います。

CDでもライブでもTVに出ようとも演奏や歌は全て本物。(とてつもなく上手いギタリストもいれば、上手いというよりはハートだな。。というボーカルだったりと色々ですが、それもまた良い!)歌詞も曲もバンドのメンバーで作ることがほとんどだと思います。

こういったあまり表立たないジャンルだからこそ?のストレートな感情やテーマを表現できるのもある意味本物と言えると思います。それが魅力で惹かれるのだと思います。

基本的な楽器が決まっているからこそ型にはまらず、人間性やファッションも含めた個性やオリジナリティが出て、沢山の有名なバンドや名曲が生まれるのも面白いと思います。何年も前の、あるいは自分が生まれる前の曲でもいいなと思えることが多いのもすごい事だと思います。人と同じこと、流行りを追っているだけではできないし、後世まで残らないと思います。

名作詞家が作詞して、ヒットメーカーのプロデューサーが作曲して、ルックスの整った歌もダンスも上手い歌手が歌うのも良いですが、それとはまた違った「本物」の良さがあると個人的には思っています。

この話をし出すと終わらないのでこのあたりにしておきます。。

たまにはこんな話もしたいなと思います♪